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ぴゅあカウンセリングルーム

蒸し暑さ

昨日も今日も蒸し暑かったですね〜。
毎年言ってるのですが、ホント暑いのは苦手です・・ (u u,)

「暑いのが苦手」と言うと、「そうそう〜!」と言う人もいれば
「寒いのよりマシやわ」と言われる人もおられます。
で、そのあと
「夏生まれ?冬生まれ?」と、またなぜかそんな会話になるんですよね。
「冬です」というと
「やっぱり〜、冬生まれの人は夏より冬が好きで、夏生まれの人は冬が苦手なんやわ〜」
と言われることも多くて
いつの間にか、私自身も妙に納得してしまっているのです。(^^;)
で、年を重ねるたび、ますます夏が嫌いになってるような気がします。

でも、我が家のバアちゃん曰く
「年取ると、冬は寒いで神経痛やらなんやらで、夏のほうがよっぽどマシ」 だそうで
それもまんざらウソじゃないかんじ・・・
冬が好きな私も、寒さに足腰が冷え、だんだん夏も冬もどちらも嫌いになりそうな予感。
結局わがままな私ということでしょうか。。


  • 【】【2009/06/22 - Mon】

手紙 親愛なる子ども達へ

手紙〜親愛なる子供たちへ〜  

皆さんもご存じかもしれませんが、樋口了一のこの歌・・・ 
年老いた親の気持ち・・ 歌詞だけ読んでいても泣かされますね。
すでに両親を亡くしてしまった私
今年父は13回忌 母は3回忌の法要がありました。
う〜ん・・
もっと早くこの歌に出会えていれば、もっともっと父を、母を、看てあげられたろうに。。

http://www.teichiku.co.jp/artist/higuchi/disco/cg17_lyric.html
http://www.youtube.com/watch?v=DNuEUygU1vA


  • 【】【2009/06/19 - Fri】

老化?・・・

ついこの前のこと
自分の車に乗り込み、荷物やらなんやら、中途半端に意識が助手席にとられてたんでしょう
どうも無意識にドアを閉めたらしいのです (^^;;
らしい・・
たしかに思いっきりではなかったのですが
とにかくドアが閉まってきたところに まだ、私の右足半分がドアの外に残ってた
(u u#) そう〜、激痛です。。

小さい頃、よくドアや扉に指を挟んだりしましたよね
それと同じ事を最近経験、本当に小さい子どもの頃にしか経験しなかったことです。
痛さはもちろんでしたが
小さい頃は、母親がすぐに 
「はぁー!」 と息を吹きかけ
「イタイのイタイのとんでけ〜!」ってやってくれました・・・

久しぶりの指を挟んだ痛い感覚。なにか妙になつかしさを感じます。。 ^^;


  • 【】【2009/06/09 - Tue】

この二日・・・

あれからも、娘はご機嫌ななめ。。

次の日なんぞは、学校へ行く時間に起きてこない・・・・

起こしに行っても起きようとしない様子

“はてさて・・ このまま本当に休んじゃったら困っる〜” と、ヒヤヒヤびくびく。

この時ばかりは、主人の一言が欲しいところ・・・

「お父さん、ちょっと一言だけ言って」と御願いしたところ、

本当に 「学校行けや〜」 と一言だけ。    

“ん? たったそれだけ?” そう思ったのですが

いつも喋らない人が言ってくれたんだから、それで良いのかも・・

そう思っていると、遅刻寸前、娘はギリギリの時間に自転車走らせて行きました。

やはり “お父さんの力はスゴイ!”  のでした。



  • 【】【2009/06/04 - Thu】

年頃の娘

今日は娘の怒りの矛先が私に向かってきて
ホントにもう〜、私まで涙が出そうになってしまいました。

暑くなってきたのもあり、本日娘を美容室に連れて行きました。
美容室に入る前に、「希望があるなら自分でチャンと伝えなさいね」と言っていたのですが
どうも話しているのが、前に私に言ってたことと違う感じ・・・
で、私も言わなくて良いのに、つい一言言っちゃったんです。
「○○ちゃん、暑いから髪すいて欲しいって言ってたんじゃなかったっけ」と。
で・・ 終わったのでちょっと見たところ、どうも想像してたのと違う・・・ (^^; 汗

店を出て車に乗ったとたん、娘の怒り爆発
ポロポロと泣きながら 「お母さんがいらん事言うでヘンなもんになってもたが=!」
「明日からもう学校行かん!!」 と
それはそれは、今まで見たことがないほどの激しい怒りなんです。

私もね〜、正直この髪型はヤバイな〜と感じたんですよ。
で、わたしも滅多に謝らないのですが今日は謝りました。 
「良かれと思って言ったんだけど・・・
 ○○ちゃんの言うとおり、お母さんいらん事言った ゴメンね」 と。
娘は、家に帰っても部屋に入って泣いていました。
娘の髪の毛は、生まれてから中学に入るまで、ずっと私がしてたんです。
カットしたり、毎日ポニーテールにしたり三つ編みにしたりと・・・
私にとっても大切な時間でした。
この時間だけは、母子だけにしかできない大切なスキンシップの時間だったんですね。
だから大きくなって美容室に行くようになっても、つい私は気になってしまうのです。

娘は泣きながら寝てしまったようでした。
そうですね〜、子どもはこんな風に大きくなって、親離れしていくのが当たり前
なのにね〜、なんだか今日はちょっと寂しい気分・・ 涙がにじむ母親でした。。 

  • 【】【2009/06/02 - Tue】

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